コーヒーの効能/珈琲成分がもたらす健康効果まとめ!

コーヒーに入れる砂糖の量はどれくらいが適量?

コーヒーをブラックでしか飲まないという人には無縁の話かもしれませんが、コーヒーに砂糖を入れる人にとっては「どれくらいの量が美味しく飲むのに適量なのか」というのは気になるところですよね。

 

 

コーヒーに対する砂糖量は人それぞれ

結論からいえば自由です。この量が一番適量で美味しいという決まりは存在しません。

 

1杯入れたときの味が好みならそれがあなたにとっての適量です。

 

でも私としてはコーヒーのほどよい苦みと砂糖の甘みの調和が一番とれるのは1杯だと思います。※カップ1杯150mlと考えた場合です。

 

2杯以降は甘さが勝ってしまってコーヒーを飲んでいるという感覚になりません。あくまで私の個人的な感覚です。(スティックシュガーを使うとしたら全部は入れずに1/3くらいを使います。)

 

まあでも甘党の人は4杯とか5杯とかいれますよね。本当に人それぞれです。

 

イタリアはコーヒーに砂糖を入れまくるらしい

ちなみにイタリアなんかでは砂糖が底に残留するくらい大量に砂糖を入れて、それをすくって食べるのが普通みたいです。

 

・・・さすがに日本人がこれをやると胃がおかしくなりそうですね。真似しないことをおすすめします(笑)

 

とある漫画の探偵キャラがコーヒーに角砂糖があふれるくらい入れていたのを思い出しました。

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